部屋の模様替え

ずっと、断捨離をして部屋の模様替えをしたいと思っていましたがなかなか実行せず…
ステイホーム中時間があったので、この期間を使って集中的に部屋を片付けました。

まず、いるもの.いらないものを分けていらないものは処分しました。
いるものを目につかないように収納しました。
ただしまうだけではなく次に使うときに取り出しやすいように、どこに何があるかわかるように考えながら収納したので結構時間がかかりましたが、自分では満足しているので良かったかなと思います。
あとは、
カーテンとベットを新しくすれば完成です!

最近、コードレス掃除機を購入したので部屋の掃除をすることが増えて、今はまだキレイな状態を維持できています。
おうち時間を快適な部屋で過ごし、良い時間にできるようにしたいです。

大島でした。

マスクも夏用に

こんにちは大島です!
寒い時期からコロナウイルスが出始めて春夏と季節が変わっていますが、都会では感染者数が多く栃木県でも最近また増えてきており、まだまだ気の抜けない日々が続いています。

去年の夏にマスクをつけて買い物をしている人、マスクをつけて当院に来られる方はほぼ居ませんでした。
それが1年後には、ほぼ全員がマスク着用でマスクをつけていない人のほうが少ない状態になる日常を誰も想像できなかったと思います。

私は暑がりなので、お休みの日に夏にマスクをするのはとても抵抗があります。
しかしこのような事態なのでどうしよう…と考えていたところ、妹がオススメのマスクがあるといい買ってきてくれました!
使い捨てではなく洗って繰り返し使えるマスクで、薄いサラッとした生地で呼吸もしやすく、紫外線もカットしてくれるとても私にあったマスクでした。
これで夏にマスクも快適です。

6月☆

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こんにちは、渡邉(ゆ)です。
梅雨でじめじめしていますね。この時期は紫陽花がとてもキレイですね。くせ毛の私は髪の毛が膨張して嫌ですが…(^_^;) …しかし

6月は誕生日があり、及川歯科院長、皆様にお祝いしていただき、大変嬉しかったです。プレゼントはトートバッグをいただきました。

そして6月は虫歯予防の月でもあり、今回は小さいお子さまの離乳期について少しお話させていただきます。
離乳期(卒乳)の目安ですが、奥歯(第一乳臼歯)が生え始める頃の1歳7ヶ月頃が卒乳の目安となります。この時期は、口の中の細菌が大きく変化する時期で虫歯菌も感染しやすくなります。

一般に卒乳が遅れると虫歯のリスクが高まります。
それから、離乳期に、ミルクの代わりに哺乳瓶にジュースを入れての使用はよくありません。

さらに寝る前に甘い哺乳瓶の週間になってしまうと寝ている間は唾液の分泌が少ないために、上前歯に虫歯をつくってしまいます。これが哺乳瓶虫歯です。
お子さまの卒乳時期は、みなさんお困りかと思いますが、少しずつでもミルクから切り替えていけるとよいですね(^^)

抜髄

糸井です。
前回のブログから期間が空いてしまいましたが、亀裂が入った前歯のその後の治療についてご紹介したいと思います。

歯に亀裂が入り、冷たいものも熱いものもしみて痛みが出てしまい、食事を取るのも辛くなってしまったため、歯の神経を取りました。

歯の神経を取る治療を抜髄と言います。
歯髄という一般的に”歯の神経”と言われ、神経と血管でできていて歯に栄養などを送っている器官を取りました。
神経を取る治療は、私のように亀裂によって痛みが出た場合以外に、
主な原因は虫歯によって歯髄が細菌に感染して炎症が起きているときに行います。

歯の神経を取り除くので、治療中痛まないようにまず麻酔から行います。
麻酔が効いた後に、歯髄の入り口まで歯を削ります。
入り口からリーマーという針のような先がとても細い器具で歯髄を除去し、根菅内をキレイにしていきます。
治療中は根菅内に唾液が入ってしまうと、細菌が入ってしまい汚染されてしまう可能性があるため、大変ですがお口を開けたまま治療を進めていきます

その日は、根菅内を消毒殺菌しお薬を入れて仮の蓋をして終わります。
当院ではこの消毒殺菌に次亜塩素酸水やレーザーを使用しています。

お人によっては治療後、2、3日うずうずするような痛みが出ることがあります。
これは治療で根の先を触ったりなど刺激があったことでの一時的なものです。
当院では神経を取った後には薬をお出ししているので、ご安心ください。

歯の神経を取ると、それまでの痛みがとれて楽になりますが、神経を取った後の治療もとても重要です。
次回は、その治療についてご紹介したいと思います。

誕生日

今日は医院のみなさんに誕生日をお祝いしていただきました。
お祝いして頂くのも5回目となり…5年歳をとりました。

このような大変な時期に、準備してくださったことに改めて感謝をしたいと思います。

私の大好きなコーヒーと…
育てるタオルをいただきました。
頑張って育てていこうと思います。
どんなタオルに育つのか…
気になった方は、治療時にお聞き頂ければお答えします。         赤澤0E8F9AC5-22C9-4362-9169-D85A5FD7FABA

たけのこで…

こんにちは。
三村です!

患者さんから竹の子を頂きました。
ありがとうございます。

我が家では竹の子ご飯にしてみました。(o^^o)
美味しくいただきました。ごちそうさまでした(^o^)
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⭐10周年⭐

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こんにちは、先日、院長スタッフの皆様から、サプライズでお花をいただきました。
自分では忘れていましたが、5月でこちらに来てから勤続10年になったようです(о´∀`о)
あっという間でしたが、ここまで仕事ができているのも、院長はじめ、スタッフの皆様の家族のような思いやりや、患者様との信頼関係があってこそだと思います。

アンチエイジングを念頭に、まだまだ精進していきたいと思います。

ステイホームや、大変な状況の中、覚えていてくださってとても嬉しく思いました。
ありがとうございました。
緑の植物はずっと長持ちするように、寄せ植えをして観賞したいと思います。
2020 5月 渡邉 ゆきえ

歯石がついているとなぜよくないか?

歯石はプラーク(歯垢)の中の細菌によりつくられます。

プラークは細菌の固まりで、歯にくっついたプラークは、そのうち死んで固くなります。

歯石を除去しないとプラークが付着しやすくなり
、プラークの死がいに、さらに別のプラークがくっつくことで、徐々に歯石が大きくなっていくのです。

歯石にも2つ種類があり
歯茎より上につく「歯肉縁上歯石」と
歯周ポケットの奥深くに作られる「歯肉縁下歯石」に
分けられます。

歯肉縁下歯石は歯肉縁上歯石に比べて硬く、歯のセメント質にがっちりくっついているので、簡単には除去出来ません…。

歯石自体の害はそれほど大きくなくても、その周りに大量のプラークがくっついていると、プラークの毒素により、炎症がおこり、腫れの原因になってしまいます(>_<)

歯の健康のためにも、定期的に歯科で歯石取りをしながら、一緒に口腔内ケアに努めていきましょ**

滝田

プラークコントロールの大切について

皆様の中で「歯ぐきがよく腫れる」と悩まれている方はいらっしゃいますか?

歯ぐきの腫れの原因のひとつとして、プラークの毒素があげられます。

プラークとは歯の表面に見られる付着物のことです。

プラークは以前から「歯垢」「歯苔」とも呼ばれていましたが、最近の研究によってプラークは「歯の汚れや垢というよりも細菌がパックされたもの」であることが分かりました。

つまりプラークは虫歯や歯周病の原因となる細菌の塊なのです!

プラーク放っておくと
歯周ポケットが深くなってしまったり、歯肉の腫れが悪化してしまう原因になります。

そこで、そのような症状を防ぐためにもブラッシングをして頂き、プラークの量を減らしていただく、コントロールをおすすめしております。

ブラッシングに自信がないという方もいらっしゃるかもしれません…。

そんな時は先生や衛生士に気軽に声をかけて下さい(^^)

定期的にブラッシングを一緒に確認していき、お口の中のケアを行っていきましょう!

滝田

お口ぽか〜ん。

先月に院内新聞 “歯っぴータイムズ”が
発行されました!

その中でもとりあげさせていただいたのが
お口ぽか~んについて。

お口ぽか~んとはその名の通り
お口が開いたままになる事です!
お口が開いたままになると口で息をする癖が
勝手についてしまいどんどん悪影響が出ます!

①口の中が乾燥して細菌などが付着しやすい
→風邪などを引きやすくなる

②水分がほしくなりジュースなどを飲む
→虫歯・食欲不振・生活リズムの乱れ

③唾液の殺菌効果が発揮できない
→歯ぐきの炎症・歯の汚れ

などなど。
ただお口を開けてしまってるだけと
思いがちですがたくさんの悪影響が
歯に出てきてしまうのです。

お子さんにも大人の方でも同じです!
意識してやってしまってないかなと
思うことが大切です!

些細な事でも歯を守る事ができるので
皆さんも気をつけてみましょう(^ω^)

助川

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