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歯が無い部分の治療方法

歯を失ったままの状態で、皆さんは過ごしていませんか。

歯が無いままの状態では、しっかり噛むことができず体に色々な影響を及ぼします。

①しっかり噛めず胃腸への負担が増える。
②十分な栄養がとれず体重が落ちる。
③食べる楽しみが減り、食欲の低下につながる。
④体のバランスが悪くなり、転倒のリスクが高くなる。
④噛めないと脳への刺激が減り、認知症のリスクが高くなる。

上記のように様々な影響を及ぼす可能性がある為、失った歯を補い噛める状態を保つことが重要です。

では補う方法は何があるのか。
⑴入れ歯 ⑵ブリッジ ⑶インプラント
それぞれ長所や短所治療ができる条件などありますが、基本的には上記3つの方法があります。

できる限り歯を残すことが大切です。
ですが、事故や怪我などで失ってしまうこともあり得ます。

失った歯を補った後も、ご自身の歯をできるだけ多く残すために
セルフケアなど怠らないようにしていきましょう。

助川

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